CORS Headers Checker(CORS判定シミュレーター)
リクエスト/レスポンスヘッダーを入力するとCORS許可可否をシミュレートします。プリフライト判定にも対応。
よく使うHTTPヘッダーをプリセットから選択して組み立てます。fetch・curl・生HTTP形式でエクスポート可能。
よく使うHTTPヘッダーをワンクリックで追加し、リクエストヘッダーの組み合わせを簡単に組み立てられるツールです。
組み立てたヘッダーは fetch() のコード、curl コマンド、生のHTTPヘッダー形式の3パターンで出力できます。API開発時のリクエスト準備やドキュメント作成に役立ちます。
Content-Type、Authorization、Accept、Accept-Language、User-Agent、Cache-Control、X-Requested-With、Origin、Referer、Cookie、X-API-Key、If-None-Matchなど、開発でよく使われるヘッダーをプリセットとして用意しています。
はい。HTTPヘッダー名として使用できない文字が含まれている場合や、名前が重複している場合に警告が表示されます。
fetch・curlの出力はサンプルURL(api.example.com)を使用しています。実際のエンドポイントURLに置き換えてご利用ください。
いいえ。すべての処理はブラウザ内で完結します。