HTTP Header Builder(HTTPヘッダー構築ツール)

よく使うHTTPヘッダーをプリセットから選択して組み立てます。fetch・curl・生HTTP形式でエクスポート可能。

入力データはブラウザ内で処理されます
データはサーバーへ送信されません

変換ツール

よく使うHTTPヘッダーをプリセットから選択、またはカスタム追加して組み立てます。fetch・curl・生HTTP形式で出力できます。
2 件
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fetch("https://api.example.com/endpoint", {
  headers: {
    "Content-Type": "application/json",
    "Accept": "application/json"
  }
});

HTTP Header Builderとは?

よく使うHTTPヘッダーをワンクリックで追加し、リクエストヘッダーの組み合わせを簡単に組み立てられるツールです。

組み立てたヘッダーは fetch() のコード、curl コマンド、生のHTTPヘッダー形式の3パターンで出力できます。API開発時のリクエスト準備やドキュメント作成に役立ちます。

使い方

  1. 「よく使うヘッダー」からChip(Content-Type、Authorizationなど)をクリックして追加します。再度クリックで削除できます。
  2. 「ヘッダーを追加」でカスタムヘッダーを自由に追加できます。
  3. 各行のヘッダー名・値を入力欄で編集できます。値が空でも構いません。
  4. 出力タブ(fetch / curl / HTTP)を切り替えて、用途に合わせたコード形式で確認できます。
  5. 「コピー」ボタンで生成されたコードをクリップボードにコピーできます。

よくある質問

どのプリセットヘッダーに対応していますか?

Content-Type、Authorization、Accept、Accept-Language、User-Agent、Cache-Control、X-Requested-With、Origin、Referer、Cookie、X-API-Key、If-None-Matchなど、開発でよく使われるヘッダーをプリセットとして用意しています。

ヘッダー名のバリデーションは行われますか?

はい。HTTPヘッダー名として使用できない文字が含まれている場合や、名前が重複している場合に警告が表示されます。

出力されたコードはそのまま使えますか?

fetch・curlの出力はサンプルURL(api.example.com)を使用しています。実際のエンドポイントURLに置き換えてご利用ください。

データはサーバーに送信されますか?

いいえ。すべての処理はブラウザ内で完結します。