CSV ビューアー

CSVやTSVをテーブル形式で表示します。ソート・検索・ページネーション・JSONコピー対応。

入力データはブラウザ内で処理されます
データはサーバーへ送信されません

変換ツール

またはファイルをドラッグ&ドロップ

区切り文字

CSVテキストを入力するか、ファイルをアップロードしてください

CSV ビューアーとは?

CSVやTSVデータをブラウザ上でテーブル形式に変換して表示するツールです。

列ヘッダーのクリックでソート、キーワード検索による行の絞り込み、ページネーション、JSON形式でのコピーが可能です。データの確認・デバッグ・共有に役立ちます。

使い方

  1. CSVテキストを入力欄に貼り付けるか、ファイルをアップロードします。
  2. 区切り文字(カンマ・タブ・セミコロン・パイプ)を選択します。
  3. テーブルのヘッダーをクリックすると列で昇順・降順ソートができます。
  4. 検索欄にキーワードを入力すると行をリアルタイムで絞り込めます。
  5. 「JSONでコピー」ボタンでデータをJSON配列としてコピーできます。

よくある質問

対応しているファイル形式は何ですか?

CSV(カンマ区切り)・TSV(タブ区切り)・セミコロン区切り・パイプ区切りに対応しています。.csvや.tsvファイルをアップロードすると区切り文字が自動判定されます。

クォートで囲まれたフィールドは正しく解析されますか?

はい。RFC 4180に準拠したCSVパーサーを内蔵しており、クォート内のカンマや改行、二重クォートのエスケープも正しく処理します。

大きなCSVファイルも扱えますか?

ページネーション機能(20・50・100・500件/ページ)があるため、大量の行があっても快適に閲覧できます。

データはサーバーに送信されますか?

いいえ。すべての処理はブラウザ内で完結します。アップロードしたファイルの内容が外部へ送信されることはありません。